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CDK842とCDK832の違いを比較!どっちがおススメ?

大型家電

アイリスオーヤマのドラム式洗濯乾燥機CDK842とCDK832は、どちらも

  • 洗濯容量8kg
  • 乾燥容量3kgまたは4kg
  • 温水ヒーター付きモデル

です。

この両者は何が違うのでしょうか?

 

CDK842とCDK832の違いを比較したところ、以下の3つでした。

  • 乾燥容量:CDK842は4kg、CDK832は3kg
  • 乾燥時間:CDK842は261分(標準)、CDK832は226分(標準)
  • 価格:CDK842は約10万円台、CDK832は約10万円台(店舗により若干の違いあり)

大きな違いは乾燥容量だと思います。

乾燥容量が多いほうが、一度に洗濯できる量が多くなりますし、乾燥後の仕上がりもふんわりします。本文にて詳しく解説しますね。

それでは、早速CDK842とCDK832の違いを詳しく見ていきましょう。冒頭で挙げた違いを再掲しておきます。

  • 乾燥容量:CDK842は4kg、CDK832は3kg
  • 乾燥時間:CDK842は261分(標準)、CDK832は226分(標準)

それぞれの違いを詳しくご紹介しますね。

 

CDK842とCDK832の違い

CDK842とCDK832の違いを比較し、詳しく解説していきます。

乾燥容量

乾燥容量は、

・CDK842・・・4kg
・CDK832・・・3kg

です。

この違いは、一番目につくポイントです!

乾燥容量が多いということは

  • 一度に洗濯できる量が多い
  • 乾燥後の仕上がりがふんわりする
  • 部屋干しの手間が減る

というメリットがあります。

特に、冬場や梅雨時など、部屋干しになりがちな時期には、乾燥機能が重要です。

部屋干しすると、衣類がシワになったり、ニオイがついたりすることがありますが、乾燥機で乾かすと、そういった心配がなくなります。

また、乾燥容量が小さいと、シーツやパジャマなどの大きめの衣類は、一度に入らないということも起こってきます。

その場合は、分割して洗濯しなければならないので、時間や手間がかかってしまいます。
乾燥容量が多ければ、一度に洗濯できるので、効率的というのは魅力的です。

乾燥時間

・CDK842・・・261分(標準)
・CDK832・・・226分(標準)

この違いは、乾燥容量と関係しています。

乾燥容量が多いほうが、当然乾燥時間も長くなります。

乾燥時間は、洗濯物の量や種類によっても変わりますし、温度や湿度などの環境要因も影響します。そのため、実際に使用する際には、目安として参考にする程度で良いでしょう。

両タイプ共タイマー機能がついているので、起床時や帰宅時間に合わせて洗濯終了時間を予約できるのも便利ですし、乾燥時間が長くても、タイマーを使えば問題ありません。

 

 

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